ブロリコ臨床試験論文

ブロリコの臨床試験/人を対象に有効性を確認済み

ブロリコは人を対象にした臨床試験によって、
安全性や人の体内でどのように作用するかが確認されています。

 

 

ブロリコの人を対象にした臨床試験の内容は、
このようなものです。

 

健康な男女20名が、1ヶ月間ブロリコ成分を摂取。
摂取前と摂取後で血液検査を行い、検査結果を比較する。

 

 

この試験の結果、対象者はブロリコ摂取後では、
平均して10%のNK細胞活性の向上が見られました。

 

NK細胞とは、人の体の中で免疫機能をつかさどる
細胞の名前です。

 

免疫機能とは、人の体が備えている、
体の中にある病原菌やガン細胞などの有害物に抵抗する仕組みのこと。

 

 

ブロリコを摂取した対象者の中では、
人を病気から守るために働く細胞が活発になっていたのですね。

 

 

また、ブロリコは人を対象にした試験が行われた以外にも、
試験管レベルでの実験や、動物実験も行われています。

 

 

ブロリコは動物実験によって、プロポリス、フコイダンなど、
免疫を活性化するとされている成分と、
免疫を活性化する程度の比較が行われています。

 

試験で測定されたブロリコのパワーは、
プロポリスの1000倍以上。メカブフコイダンの約60倍、
βグルカンの約50倍。

 

これまで免疫を活性化するとされていた成分よりも、
強力なパワーが見られたのですね。

ブロリコ論文は公開されているので確認が可能

ブロリコは論文が公開されており、ウェブで確かめることができます。

 

 

こちらのURLで論文を購入できます。
▼▼▼
ブロッコリー抽出加工食品(ブロリコ)の継続摂取によるヒトの自然免疫賦活作用に関する試験
http://www.pieronline.jp/content/article/0386-3603/40060/489

 

このURLで論文を見るときは、お金が必要になりますが、
ブロリコメーカーに問い合わせれば、
論文のコピーを送ってもらえるかもしれません。

 

気になるときはメーカーに問い合わせてみることをおすすめします。

 

 

ちなみにこの記事で紹介した論文が掲載されたのは、
【薬理と治療】というタイトルの、医薬原著論文投稿誌です。

 

薬理と治療は創刊から40年にわたり、医師や薬剤師、医薬品開発の担当者や、研究者に読まれてきたもの。

 

ブロリコは医療業界に携わる人々に購読される専門誌で、
論文を公開しているのですね。

 

 

 

 

サプリメントの中には、そもそも論文や臨床試験の内容さえ公開していない・・・
というところもありますから、その点ではブロリコは良心的です。

 

 

論文を公開しているほか、ブロリコは国の公的機関で審査を受けて
特許を認められており、

 

その証拠として、メーカーに問い合わせると特許証のコピーを送ってくれます。

 

 

 

ブロリコの信頼性を疑っているときは

 

ブロリコの信頼性を疑っているとき、
いくらサプリメント本製品がキャンペーンで安くなっていても、
試す気にはなれませんよね。

 

ブロリコについて興味があるときは、
まずは資料を請求して、メーカーの対応や成分についての詳細を
リサーチしてみませんか?

 

私はブロリコの資料を実際に取り寄せてみましたが、
請求時に住所などの個人情報を入力して、
変な郵便物がたくさん届いたりといった、困ったことにはなっていません。

 

このてんでは、メーカーの姿勢は信頼できると思っています。

 

また、資料には特許証のコピーや、
ブロリコ錠剤のサンプルが同封されていたので、
本製品利用前の検討中の方には、役立つと思いますよ^^

 

 

 

資料請求はこちら
▼▼▼

 




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