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ブロリコ成分原材料

ブロリコの成分・原材料についてのまとめ


ブロリコは、ブロッコリーから発見された新成分です。

 

免疫学の分野では世界的に知名度があり、
医療業界からも注目されているらしい…

 

ということは聞いたことがあっても、
ビタミンCなど違って、最近発見された成分であるだけに、
よく分からない点が多いのではないでしょうか。

 

そこでこの記事では、

 

ブロリコとはどのような成分なのか?
どのような試験で有用なことを確かめられているのか?
サプリメントの原材料には何が使われているのか?

 

購入前に気になる情報をまとめました。

 

 

まずは手っ取り早く確かめたい方に向けて、
記事の要点をまとめています。

 

 

 

記事全体のまとめ

 

 

ブロリコはイマジングローバルケア社が
ブロッコリーから発見した新成分です。

 

免疫力を活性化する成分を探す研究によって発見され、
カイコを対象にした試験で、高い免疫活性化のパワーが確認されています。

 

ヒトを対象にした試験でも、
NK細胞の活性化といった好ましい結果が出ている成分です。

 

ブロリコはブロッコリーから抽出される成分ですが、
特殊な製法で抽出、加工されなくては人の体で利用できないため、
ブロッコリーを食べても吸収されません。

 

ブロリコを抽出する方法については、
イマジングローバルケア社が東京大学と共同で、
特許を取得しています。

 

 

ブロリコのサプリメントの原材料は、

 

  • ブロッコリー抽出物粉末…これがメインの材料です。
  • 麦芽糖/結晶セルロース…有効成分を錠剤の形にするために加えられます。
  • ステアリン酸Ca…錠剤を加工しやすくするために加えられます。
  • 微粒酸化ケイ素…錠剤を加工しやすくするために加えられます。

 

 

錠剤の形に加工するために添加する材料と、主な原材料の他は、
保存料や着色料は添加されていません。

 

 

栄養成分は、カロリーやタンパク質など、
ダイエットや食事制限で気にしなくてはならないものについては、
ごく少ない量です。

 

ブロリコは3粒あたり、
これらの栄養成分を含んでいます。

 

  • エネルギー…3.50キロカロリー
  • 炭水化物…0.83グラム
  • タンパク質…0.01グラム
  • ナトリウム…0.08ミリグラム
  • 脂質…0.02グラム

 

 

その他、健康状態に影響する成分としては、

 

  • ビタミンK…432ナノグラム
  • カリウム…7.77ミリグラム
  • プリン体…数ミリグラム
  • 葉酸…数マイクログラム

 

などを含んでいます。

 

ビタミンK,カリウムは一部の薬剤と相互作用を起こすおそれがありますが、
ブロリコのそれらの成分の含有量は、ごく少ない量です。

 

 

ブロリコは食品であり、
1日で摂取する量に含まれている栄養成分もわずかなので、
特に飲み合わせに神経を使う必要はありません。

 

ただ、病院で治療を受けており、すでに薬を処方されているときは、
不安なときには担当医に相談してから、
ブロリコを飲み始めることをおすすめします。

 

 

 

利用を検討しているところなら…

 

 

ブロリコは医薬品とは違い、
飲み合わせに特別注意をしなくてはならないものではなく、
副作用もありません。

 

ただ、まれに体に合わないと感じることがあるほか、
錠剤の味やにおいがどうしても、
飲みづらく感じることがあるかもしれません。

 

また、一部の医薬品と相互作用を起こす
可能性のある成分を微量に含んでいます。

 

 

そのため利用するさいは、本格的にお金を払って続ける前に、
サンプルを請求したり、返金保証のある定期コースの利用をおすすめします。

 

 

こちらは無料で資料を請求できるサイトです。
※クリックするとそのサイトへ移動します。
▼▼▼


 

私が資料を取り寄せたときは、3粒のサンプルが同封されていたので、
錠剤の飲みやすさを確かめるには十分でした。

 

また、病気の治療を受けている方では、
担当医に相談するときにも、
資料があると話を進めやすいと思います。

 

 

 

3粒のサンプルでは足りないときは、
返金保証があり解約も自由の定期コースで、
本製品をお試しできます。

 

本製品をお試しするときは、こちらをクリックして移動した先のサイトで、
詳しい内容をご覧ください。
▼▼▼


 

 

 

全体のまとめは以上です。
詳しく読むときは、記事の続きをご覧ください。

 

 

 

 

ブロリコとはどのような成分なのか?

 

ブロリコは、ブロッコリーから抽出される成分です。

 

ブロリコの発見は最近のことで、
昔からあるビタミンなどと比べると
目新しい新成分になります。

 

ブロリコを人の体が利用するためには、
ブロッコリーから特殊な成分で抽出され、
加工された形で摂取しなくてはなりません。

 

ブロッコリーをそのままでいくらたくさん食べても、
何らかの体調の変化が期待できるものではないのですね。

 

 

ブロリコ発見までの道筋は、決して偶然によって、
簡単に見つかったものではありません。

 

ブロリコは5年にわたる研究によって発見され、
それまでには多くの資金が費やされました。

 

 

どのような研究・実験によって発見されたのか?

 

イマジングローバルケア社で機能性食品
(体の調子を整える機能があるとされている食品)の
研究がはじまる前から、
東京大学ではカイコを実験対象とした、
医薬品や機能性食品の開発が
行われていました。

 

カイコは見た目こそ人とは全く違う昆虫ですが、
体の仕組みについては、人との共通点があります。

 

カイコは人と同じ病気にかかり、
同じ物質によって治ることから、
新たな実験対象として知られているのです。

 

このような特徴があり、
マウスやラットなどの哺乳類より
低いコストで試験を行えることから、
カイコを用いた試験では、より多くの物質の効果を検証できます。

 

イマジングローバルケア社は
カイコを対象にした試験で、

 

アガリスク、メカブフコイダン、アサイー、プロポリス、
βグルカン、スルフォラファン、DHA、
ほうれんそう、にんじん、トマトなど、

 

何十種類にもなる成分や野菜を検証し、
それらの免疫活性効果を確かめました。

 

その結果、ブロッコリーから特殊な方法で抽出した成分で、
高い免疫活性力が測定されました。

 

この成分はブロリコと命名され、
サプリメントの製造が始まりました。

 

製造、販売までたどり着いたのは、
開発が始まってから7年後のことでした。

 

 

東大と共同で特許を取得している

 

 

ブロリコは、イマジングローバルケア社と、
東京大学大学院薬学系研究科の研究室が、
共同で特許を出願し、特許が認められました。

 

ブロリコの抽出方法と、
カイコを用いた試験方法で、
特許が認められています。

 

このことについては、
イマジングローバルケアに問い合わせれば、
特許状のコピーを送付してもらえるほか、
特許庁のホームページでも確認できます。

 

 

 

人を対象にした試験でも好ましい結果が出ている

 

いくらカイコが人との共通点があると言っても、
昆虫を対象にした試験で確かめられただけでは、
心もとないものがあると思います。

 

ブロリコは人を対象にした臨床試験も行われており、
体調の変化、検査結果の変化が確認されています。

 

 

試験の対象者は、健康な人20名です。

 

試験の内容は、対象者が一ヶ月間ブロリコを摂取し、
摂取前と摂取後に血液検査を行い、
検査結果を比べるというものです。

 

結果は好ましいもので、ブロリコの摂取後には、
ナチュラルキラー細胞が平均して、
10%活性化したことが確認されました。

 

検査結果だけではなく、
対象者の感想として、体調が良くなったことが報告されています。

 

 

 

※関連記事

 

免疫の活性化が健康のために大切な理由、
免疫の働きなど、免疫についてはこちらの記事にまとめました。
▼▼▼
ブロリコと免疫の関係

 

 

 

 

 

 

 

 

 

原材料について

ブロリコはサプリメントのパッケージに
原材料が表示されています。

 

こちらはサプリメントのボトルに
表示されている内容です。
▼▼▼

 

 

 

商品名:ブロリコ
名称:ブロッコリー抽出物加工食品

 

原材料名:

 

ブロッコリー抽出物粉末
麦芽糖/結晶セルロース
ステアリン酸Ca
微粒酸化ケイ素

 

 

メインとなるブロッコリー抽出物粉末のほか、
見慣れないものが使われていますね。

 

これらの原材料は、保存料や着色料ではなく、
有効成分を錠剤の形に加工するために
配合されています。

 

麦芽糖と結晶セルロースは、
有効成分を錠剤として形作りやすくするため、
添加されます。

 

ステアリン酸カルシウムは、
加工のための機械に、材料がくっつかないようにするため、
添加されます。

 

微粒酸化ケイ素は、
錠剤をうまく形作るため、添加されます。

 

これら主成分以外の原材料は、
有効成分ブロリコを、加工しやすく、
また飲みやすい錠剤に加工するためのものです。

 

余分な防腐剤や着色料は、使用されていません。

 

 

栄養成分について

ブロリコはどのような栄養素を含んでいるのか、
薬との飲み合わせを考える上でも、大切なことです。

 

そこでここでは、ブロリコのパッケージに表示されている、
栄養成分表示と、ブロリコ公式サイトに掲載されている情報を紹介します。

 

 

パッケージの表示
▼▼▼

 

 

ブロリコは3粒につき、

 

エネルギー…3.50キロカロリー
炭水化物…0.83グラム
タンパク質…0.01グラム
ナトリウム…0.08ミリグラム
脂質…0.02グラム

 

が含まれています。
ダイエットなどで気にしなくてはならない、
エネルギーや炭水化物、脂質については、
無視してもかまわないくらいの微量になります。

 

 

その他ブロリコは、微量のビタミン、ミネラル
その他の成分を含んでいます。

 

ビタミンK…432ナノグラム
カリウム…7.77ミリグラム
プリン体…数ミリグラム
葉酸…数マイクログラム

 

(ブロリコ錠剤3粒あたりの含有量になります)

 

これらの成分は、医薬品との飲み合わせで
相互作用が現れるおそれがあったり、
過剰摂取によって健康に悪影響が及びます。

 

ただ、ブロリコがこれらの成分を含んでいる量は、
1日の摂取量の目安量、
または1日の摂取量の上限の1%にもなりません。

 

 

 

薬との飲み合わせに問題はあるのか?

 

ブロリコは、一部の医薬品と相互作用が起こるおそれがある成分を、
ごくわずかながら含んでいます。

 

そのため、ガンなどの病気で治療を受けている場合は、
ブロリコを摂取するときは、
担当医の治療方針を考えた上で、問題がないか確かめるためにも、
事前に担当医に相談することをおすすめします。

 

 

 

 




ブロリコ利用を検討中ならチェックしたいこと


ブロリコは公式サイトで、
全額返金保証つき、
初回の1箱目が大幅割引になる特典があります。


※公式サイトはこちら
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サンプル代わりのお試し品として
本製品を利用できるということですが、
いきなりお金を払うことに抵抗があるのも自然なことです。


また、初めての方の場合
においや味が受け付けなかったり、
体調や体質との相性が悪かったり・・・


ということもあるので、まずは無料のサンプルから始めたほうが、
合わないと感じた時に、返金を申し出る手間がかかりません。



体との相性を確認するなら、こちらの資料請求が使えます。

私が資料を取り寄せたときには、
一回分のサンプルがついてきたので、
試供品の代わりとして十分です。

請求のために住所などの個人情報を教えた途端、
要らないメールや郵便物の嵐!
ということにもなっていないので、
資料を請求して企業の対応にも安心できましたよ。


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※資料請求でどんな物が届くか
詳しくはこちらのページでレポートをまとめました。
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ブロリコ資料請求レポート



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